漢検
MENU
資格一覧を読み込んでいます…
資格一覧を読み込めませんでした。総合トップページから資格を選んでください。
問題文
問題文 初期状態に戻す
このページは閲覧用ページです。 履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
漢検試験 漢検 2級 問845 (訂正依頼・報告はこちら)
解答する
次の問題へ
正解!素晴らしいです
残念...
解説は問題に回答すると表示されます。
01
参考になった数1
参考になった
参考にならなかった
この解説の修正を提案する
02
前の問題(問294)へ
漢検 2級 問題一覧
次の問題(問296)へ
画像拡大 初期状態に戻す
この過去問の解説 (2件)
01
八百は(はっぴゃく)とも読みますが、数が極めて多いことを表す言葉でもあります。
その時は(やお)と読ませます。
八百万(やおよろず)、八百屋(やおや)などの読みでよく使われます。
八百長は、八百長という八百屋が、試合で一勝一敗になるように細工していたことから来たと言われます。
そこから、前もって勝負の勝敗を決めておいてから試合を行うこと、事を運ぶことを指します。
基本的にやってはいけないことです。
参考になった数1
この解説の修正を提案する
02
「やおちょう」と読みます。
勝負事で、前もって勝ち負けを決めておき、真剣に争うふりをし、示し合わせた通りにすることです。
また、なれあいで事を運ぶことにも使います。「八百長(やおちょう)の質疑応答」
参考になった数1
この解説の修正を提案する
前の問題(問294)へ
漢検 2級 問題一覧
次の問題(問296)へ