漢検
MENU
資格一覧を読み込んでいます…
資格一覧を読み込めませんでした。総合トップページから資格を選んでください。
問題文
問題文 初期状態に戻す
このページは閲覧用ページです。 履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
漢検試験 漢検 2級 問790 (訂正依頼・報告はこちら)
解答する
次の問題へ
正解!素晴らしいです
残念...
解説は問題に回答すると表示されます。
01
参考になった数2
参考になった
参考にならなかった
この解説の修正を提案する
02
前の問題(問239)へ
漢検 2級 問題一覧
次の問題(問241)へ
画像拡大 初期状態に戻す
この過去問の解説 (2件)
01
「惜」の字は、心臓と天日に干した供物を
あらわす形成文字です。
おしい、おしむ、残念に思う、
などの意味を持ちます。
また、人や物などを愛し、大切にすること、
それを失うことに対して惜しく思うこと、
という意があります。
ほかに、「惜別(せきべつ)」という熟語があり、
別れを惜しむことです。
参考になった数2
この解説の修正を提案する
02
「せき」と読みます。
「おしむ」、思いきれなくて心が残る」意味があります。
「惜別(せきべつ)」、「惜敗(せきはい)」
訓読みは「お」です。
「惜(お)しい」、「惜(お)しむ」のように使います。
参考になった数2
この解説の修正を提案する
前の問題(問239)へ
漢検 2級 問題一覧
次の問題(問241)へ