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漢検試験 漢検 準2級 問47 (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (2件)
01
肌着のことをさし、肌に直接身に着けるもの=心の中から、まごころ、心の底、本心、まん中、という意味を持ちます。
「折衷」は、かたよらないという意味もあります。
下記の用例があります。
・苦衷(クチュウ)-->くるしい心の中
・衷心(チュウシン)-->心の底から
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02
「せっちゅう」と読みます。
折衷とは「両方の良いところをとって、程よく調和させる」のことです。
「衷」の字はその他、
こころ、うち、まこと
の読み方があります。
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